紫の夢と向日葵

紫を愛し紫に愛されたオタク

生きてることの喜び

彼女の存在を知ったのが2年前の今日。そんな私がこの件について触れていいのかどうか迷った。けれど、エビ中の手をつなごうを聴いてこうして書き始めた。とは言っても、アイドルを応援する醍醐味である「変化をリアルタイムで見る」ということができていない私は多くは語れない。結局何なんだよって思われても仕方がない。

私が初めて彼女を知り、映像で見た時「同世代にこんなにも綺麗で可愛い女の子がいるのか」と、報じられた内容よりそっちの方に驚いてしまった。そしてその数ヵ月後、Mステでエビ中のなないろを聴きエビ中ファミリーになり、過去の映像を見ているうちに彼女にもどんどんハマっていった。贔屓目になっているのは重々承知の上で言うが、彼女のような人はなかなか出会えないだろうと思っている。

 

 

 

何が言いたいかというと、イベント等ですら会うことができなかったが彼女は私にとってずっと憧れであり、大好きな女の子だということである。

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生きてることの喜びを忘れないようにしないとなあって、今本当に思えるよ。

2019年2月8日