紫の夢と向日葵

5人中3人が紫

人生って最高だろう?-2019年の振り返り-

もう2019年終わるんだって!!!!

え!?もう終わり!?という気持ちとあれもこれも2019年の出来事なの!?という気持ちが入り雑じっています。今年は今年で色々ありすぎたので、まずは今年特に印象に残った出来事をピックアップしていきます。

 

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ここまでやってきた。そしてまた歩き出す。~私と「遠いところまで」~

井ノ原担になってから2日が経ちました。7年弱同じ人の担当でい続けてからの担替えだったので、今までの担替えとは違ってまだ切り替えきれていません。未練があるとかではなく、例えばライブ映像を見ている時「ああこのシーン好きだったなあ」と思いながら長野くんを見た次の瞬間「あ!イノッチだ!かっこいい(or可愛い)!!!!!」と思ってイノッチの方を注目しているという、自分でも訳がわからない状態になっています。笑

何回も見ている映像だし好きなシーンがどこかというのもしっかり覚えているから、いちいち「ここ好きだったな」なんて思ってしまうし、でも主に視線が行くのは現在の自担の方なんですよね。いやまあそのシーンが嫌いになったわけではないけど。というか何回も見ている映像のはずなのに、ここに来て新鮮な気持ちで見ているのが違和感でしかないんですが、これから慣れていきます。

 

さて本題に入ります。(今回特に前置き長いな)

私がジャニオタになったきっかけはV6です。それまで自分でCDも買ったことがなかった*1私が初めて自分で買ったCDはV6の「ROCK YOUR SOUL」でした。そして、私が初めて買ったアルバムもV6で、「READY?」のソロ曲が収録されているBONUS CD盤でした。

 

*1:ジャニオタになる前遊助オタだったのでCDを持ってるには持ってたけど、親に買ってもらっていたからCDショップはほぼ行ったことがなかった

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担替えしました

デジャブどころかタイトルすら全く一緒ですが。もうこういった内容のものを書くのは控えようと思っていたんですが、今回は自分でもかなり驚いてしまったので書かせていただきます。

再三言っていますが、私にとって担降り及び担替えは本人が悪いのではなく、オタク個人が本人に合わなくなっただけだという考えです。人は誰しも不変だということはありえないので、誰も悪くないと思っています。あと私は今回は(というか今回も)元担のことが嫌いになったわけではありません。「好き」の気持ちが他の人の方が上回ってしまったという感じです。

 

さて、本題に入ります。

 

ジャニオタになってから6年以上ずっと長野担でしたが、ここに来て井ノ原担になりました。

 

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ド新規から見たなにわ男子の印象 #沼にハマる前後のイメージを語っていこう

どうも、色々なグループの話をしすぎてどこをメインにオタクしてるのかわからなくなってる女子大生です。とは言っても最近は関西系のグループの話をよくしてる自覚があるんですが、最近なにわ男子がアツいです。Jr.にハマったのはHiHiがきっかけでその同時期になにわ男子をゆるく応援し始めましたが、あの中止になったエキスポでのイベントが当選した時あたりから急激になにわ熱(?)が加速し出しました。

というわけで、ド新規な上最近までゆるくしか見ていなかったのでまだそこまで詳しくなっていませんが、ハマる前とハマった後の印象を語っていこうと思います。あくまで印象なので、ステマではありません。まだまだ知らないこともあるし、1年後とかになるとまた変わってるかもしれない。

 

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1秒先はもっともっともっと輝く

Jr.にハマってから2か月と少し経ち、なにわ男子にハマってからもうすぐ2か月経とうとしていた*12019年10月13日。本来なら2週間前に当たった初めてのJr.の現場かつ人生初の野外ライブに参加しているはずだったが、過去最悪の台風が日本に上陸するということで両日ともに中止になってしまった。そのお知らせを見た直後はショックでメンタルがやられそうだったけど、数分後には「台風の翌日に設営できるの?と思っていたしまあしょうがないか」とアッサリ切り替えた。

 

*1:なにわ男子にハマる前HiHi Jetsにハマった。そちらの自担に関しては復帰待機中。

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永遠はどこにも存在しない

2019年9月5日、私は20歳になりました。

正直20代に入るからって自分自身の中で何かが劇的に変化するなんてことはないと思ってる

青春のほとんど、10代の半分以上をアイドルオタクに捧げた話 - 紫の夢と向日葵

その前日更新した記事に書いた通り、20歳になったからと言って自分の中の何かが変化したわけではありませんでした。お酒飲めるようになったことぐらい…?でも、私という一個人を取り巻く世界は大きく変化してしまいました。

 

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青春のほとんど、10代の半分以上をアイドルオタクに捧げた話

「捧げた」なんて言い方は大袈裟だけど、アイドル(主にジャニーズ)を応援し続けていたらいつの間にか10代が終わろうとしていました。正直20代に入るからって自分自身の中で何かが劇的に変化するなんてことはないと思ってるけど、それでも「もうそんなに時間が経ってしまったのか」と思わざるを得ない。ジャニオタになったのが7年近く前だと考えるとそんなに昔だったのかと驚く割には、ジャニーズや坂道グループを応援する前はどうやって過ごしていたのかが思い出せないほどになっていました。

 

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